季氏第十六: 9

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読み下し文

いわく、

しょうまれながらにしてこれものは、かみなり。

まなびてこれものは、つぎなり。

くるしみてこれまなぶものは、またつぎなり。

くるしみてまなばざる、たみこれれをす。